2005年08月19日02:50オカまつり二人目
Comments(0)TrackBack(0)お絵かき | 霧矢大夢
 二人目のキューティーパイは、男が演じる女役にハマるきっかけとなった、
アデレイドちゃんでーーーす!
ハーーイ、俺のキューティーパーーーイ☆
って高校の時に描いたんでだいぶ下手なんですけど…。
すみません、ち○び出てます。ヅカ絵でちく○゛とかあり得ない!!
って人はクリックしないでください。
出ててもいやらしくないポップな画風を目指してた時期だったんですよんですよ。96b2e425.jpg
キューティーパイ。
劇中でネイサンにそう呼ばれてるのが可愛いなと思って、
このブログの名前はそこからとりました。
初めて彼女を見たその時、心臓が止まった。
と錯覚するくらい自分に何か起きた。 なんていうか……愛?
もう革命。爆発。ビックバーン。宇宙誕生。
「雷に打たれたように」「電流が駆け抜けた」とか、陳腐だと思ってたその言葉どおりの出会いが本当にあるんだと知った。
可愛いどころの話じゃない。いや可愛いけど。
アデレイドに出会った後しばらく私はおかしかった。
寝ても覚めてもってこの事かって思った。受験失敗するかと思った。
本気でネイサンが羨ましかった。あんな可愛い女ものにしやがって。
アデレイドの何がすばらしいって、真面目に答えるとまずは技術。
外部の女優が混じったのかと思った。 惚れた。
霧矢大夢って役者が舞台に立ち続けるかぎり追いかけていく決心がついた。
万が一きりやんが「私が求めるものはブロードウェイにある!」って宝塚を辞めて、ニューヨークに飛んでいっても慌てない。
コツコツ海外遠征用の貯金はじめるだけだと思う。
って当時は本気で思ってました。今でもちょっと思ってるけど。
そして、筋肉。 しなやかで表情豊かに陰影を描く、
背中の筋肉!!脚の筋肉!!腕の筋肉!!(もういい)
すばらしい肉体美!!私が求めていたのはこれだ!と思いました。
筋肉フェチである自分に気が付いた瞬間でありました。
殺してくれていいので触らせて下さい。
ほんまにええ身体しとった!肉々感がたまらん!女の身体が芸術だってことを、実感しましたね。
あの身体をモデルにデッサンしたら良い作品ができるに違いない。
彫刻を作ったらルーブル美術館に飾られるに違いない。
セミヌードでいいんで写真集出して下さい(黙れ)
もう、語りきれない。これ以上語ったらヤバイ方向にいく。
何がヤバイって私っていう人間がヤバイ。シラフじゃ語れない。酒もってこーい。
しかしアデレイドって可愛い女だよね。
一途でネイサンに首っ丈で、素朴で幸せな結婚を夢見てる。
なのにネイサンったらクラップゲームばっかり!(怒)
あんなひげ面のどこがいいんだよぉ(コラ)俺んとこ来いよぉ。
しかしこの二人のラブラブっぷりもいいんだよなあ。
悔しいけどやっぱアデレイドを泣かせられるのも幸せに出来るのもネイサンしかいないや。
ちょっと酔ってきたので(飲んでないけど)この辺にしときます。
うわー、もう3時じゃん。

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